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松村優さん 2度目のウクライナに支援金を届けました

水本一太郎石像彫刻美術館の館長、松村優さんが2度目の在日ウクライナ大使館(東京)に支援金を届けました

東京に出向いたのは昨年の昨年12月6日、メンバーは前回と同じ石附祐嗣さん(石工)、庄川挽物木地の島田昭さん、今回からウクライナキエフ・バレエ団体支援コンサート実行委員会会長の清澤康夫さんも同席した。大使館からは二等書記官であるユリヤ・ザモルスカ氏に対応賜り富山県や庄川地域について話が弾んだ。支援金のほかに庄川挽物、馬場美知子さんのチューリップを題材にした布絵、石附さんが彫り上げた木彫の観音像、清澤さんからは「バレエ団コンサート開催記録」の冊子が送られた。
 館長の松村さん、石附さんは今月(3月)末には母校の九州、知覧町の南九州市立中福良小学校の卒業式に出向き松村さんが講演を予定しています。

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